2015年 5月 の投稿一覧

キッズパーティー飾り付けARC DAYSに掲載

キッズパーティー誕生日

こんばんは!

今年の娘のお誕生日会の飾りつけフォトが、

ソニーミュージック・レーベルが運営しているARC DAYSというサイトに

掲載されましたので良かったらご覧ください!http://archdays.com/real/2015/05/27/2913

パーティープランナーLittle Lemonadeさんのセンス抜群の世界観をご堪能ください♡

子どもお誕生日の写真アイディア

子どもお誕生日の写真アイディア

キッズ・パーティーの飾り付け|リトル・レモネードさん♡

キッズ・パーティーの飾り付け|リトル・レモネードさん♡

 

 

子ども写真をインテリアとしてセンスよく飾る

赤ちゃんの写真をインテリアに

写真は、「撮る」のと同じくらい「飾る」ことや
「形にする」ことがとても大切だと考えています。

娘が3歳くらいのころ、「私は1歳になったことがない」と言われて、
ハッとしたことを覚えています。

子育てに追われ、1歳の頃の写真を整理するのを後回しにして、
1歳の写真をアルバムにしていなかったのです。

子どもの赤ちゃんから幼少期にかけての記憶というのは、

写真を見返しながら、家族とその頃の自分がどのような子だったかを聞いたり

コミュニケーションをとることによって、

自分がどんな赤ちゃんだったのか、どんな子どもだったのかを知るのです。

つまり、写真を通して自分の存在を確認し、
家族からの愛情を再確認する
のだと強く感じました。

撮影しているお客様には、

「飾ること」「アルバムやフォトブックにして
形に残すこと」の大切さ
お伝えしています。

撮影させて頂いているお客様で、素敵に写真を飾られている2つの例をご紹介したいと思います。

とても参考になるかと思います♪

  • I様の写真インテリアの場合

先日、お子様の1歳のお誕生日の撮影でご自宅にお伺いしたとき、

100日目のお祝いで撮らせて頂いたお写真が、パネルにされて

リビングルームの中央に大きく飾られていました!こちらがそのお写真です☆

ご自宅にお友達やご家族がいらしたときに、自然と写真についてやこの頃について会話がはずむそうです♪

子ども写真をインテリアに!

  • K様の写真インテリアの場合

もう一組のお客様のご自宅インテリアをご紹介いたします♪
家族写真の飾り方
ニューボーンフォトを撮影させていただいたお客様のご自宅のリビングに

このようにとてもオシャレに飾られています。

ママとパパがお付き合いしていたころのお写真から、

その時々の大切な宝物の思い出を、

お気に入りの額縁に入れて、センスよく飾られています!

家族の写真の飾り方

お知らせが遅くなってしまいましたが、先月発売された

AERA with BABY特別編集の本「子育てカメラBOOK」

「子供写真をインテリアに」というテーマ記事に掲載して頂きました。子育てカメラBOOK

昨年AERA with Babyの雑誌6月号に、写真の飾り方の特集記事で

3ページに渡って取り上げて頂いたものを一部転用したいと

AERA with Baby編集長様から直々にご連絡頂きまして、とても嬉しかったです♪

AERA with BABY アエラ

AERA with Baby 2014年6月号

 

「子育てカメラBOOK」は、どの月齢のママも分かるように、

とてもわかりやすくカメラの撮り方が書いてあるので、

お子様を思い通りに撮れないで悩んでいらっしゃるママさんたちや

これからお子様が生まれる妊婦さん・マタニティママさんの

予習教材としても、オススメの本です!

おうちの壁を傷つけずに子ども写真を飾る方法 (こちらに記事もおすすめです)

http://fotopia-photography.com/2014/07/25/photopanels/

 
ニューボーンフォト(新生児の写真)の東京出張撮影
fotopia(フォトピア)のホームページはこちらから♪

ニューボーンフォト(新生児フォト)撮影ならフォトピア

絶対におすすめ!センスが光る出産報告カード♡

娘が生まれたとき、出産報告で送るはがきやカードで可愛いものがないかと色々と探した経験がありますが、本当に正直に申し上げますと、どれも似たり寄ったりで
イラストなどのデザインもイマイチで…。
妥協したまま注文し、お友達や親戚に送ってました(><)。
出産報告はがきは、今や私には全く無縁になってしまいましたが、 続きを読む

まさに芸術!海外のニューボーンフォトを知ろう♡

annegeddes

海外の本場のニューボーンフォト(Newborn Photography)は、

芸術的な作品を撮られている写真家が多くて、

写真を眺めているだけで楽しくて、

ニューボーンフォトの世界に引込まれていきます。

憧れの写真家はたくさんいますが、

スタイルが確立されていて第一線で活躍されている

ニューボーンフォトグラファー3人をご紹介します。

Anne Geddes アン・ゲデス (ニュージーランド)

Anne Geddesさんの作品は、赤ちゃんが妖精やお魚、動物になって、

まさにファンタジーの世界を作り上げています☆

「どうやって撮ったの?」と思わず声にしたくなるような作品を数多く出しています。

撮影する技術だけではなくレタッチ技術も、真似できる写真家はほとんどいないのでしょうか?

カレンダーや本も出版されていて、ニューボーンフォト業界では知らない人はいないくらいです。

こちらのHPより、彼女の世界をご堪能できます☆

http://www.annegeddes.com/(←クリックすると開きます)

annegeddes

annegeddes

annegeddes

 

 

Robin Long  ロビン・ロング (アメリカ)

彼女の作品は、白を基調としていて、とても自然体でシンプルです。

白やニュートラルな色をレースやニットなどの素材を生かして

表現豊かな写真を撮っています。

彼女自身も小さなお孫さんがいて、写真から温かい愛情が伝わってくる

私が大好きな写真家の一人です☆

http://www.robinlong.com/ (←クリックすると開きます)

robin long

from Robin Long Website

robin long

from Robin Long Website

Jade Gao ジェード・ガオ (オーストラリア)

彼女の作品の特徴は、たくさんの小道具が登場して、毎回作品のアップが楽しみです。

Facebookで頻繁にアップされているので、疲れた日にアップを見ると癒されてます^^

絵画のような、リッチな色使いも彼女のユニークなスタイルですね。

http://www.newbornphotography.com.au/blog/(←クリックすると開きます)

jade photography jade photography jade photography

今回、スタイルが全く違う3人の写真家をご紹介しましたが、いかがでしたか?

こちらの3人のみならず、Newborn Photographyで検索すると、

海外で撮られているたくさんの素晴らしいニューボーンフォトに出会うことができますよ!

ぜひ色々とチェックして、癒されちゃってください☆

 

フォトピアのニューボーンフォトについてはこちらのホームページをご覧ください(画像をクリックできます)☆
東京で、お客様のご自宅に伺って、生後2週間半以内の新生児の写真『ニューボーンフォト』を撮影しています。

ニューボーンフォト(新生児フォト)撮影ならフォトピア

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生後2週間の男の子のニューボンフォト(新生児フォト)♡

新生児と犬

昨日は生後2週間の男の子のニューボンフォト撮影でした☆

里帰りされているご実家にお邪魔して、ワンちゃんとも撮影!

撮影の間ず〜っと気持ち良さそうに寝ていて、

寝かしつけが一切必要なかったのです!なんて親孝行〜♡

おばあちゃまもママさんも一緒に撮影して、

まるで撮影会のような楽しいひとときを過ごせました!

どうもありがとうございました〜♡

新生児笑み
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フォトピアのニューボーンフォト

フォトピアのニューボーンフォトについてはこちらのホームページをご覧ください(画像をクリックできます)☆ニューボーンフォト(新生児フォト)撮影ならフォトピア

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