ニューボーンフォトの飾り方

ニューボーンフォトの飾り方

フォトピアでは、お客様から大きい額装のご依頼を頂く機会が大変多いのですが、飾る写真のサイズで悩まれる方、非常に多いのではないかなぁと思います。

わたし自身、額装を検討する際、直感で思う理想サイズより、想像以上に大きい方が、バランスが良いと感じることが多いです。

例えば、こちらの廊下に飾ったパネル。

壁の幅は僅か、98センチですが、パネルのサイズは幅60センチもあります。

パネルだけ手に取ると結構な大きさに感じます。こんなに大きいサイズ飾れるかなぁと不安になるかもしれません。

でも廊下の壁幅くらいの空間に飾っても、不思議と圧迫感ないのですよ。バランスの取れた丁度いいサイズに感じたりします😌

写真は、「データだけでは未完成、プリントや額装にして(つまりカタチにして)はじめて写真として完成される」と多くの写真家さんは語っています。

ニューボーンフォトは、お子様の命の誕生の原点となる姿を投影してます。その写真を毎日の生活の中で目にすることで、お子様が成長されたとき、色々と感じると思います。自己肯定感や家族からの愛情や絆の確認など、お子様もご家族も、想像している以上に写真のパワーを感じるのではないかと思います😌

特に、、、思春期に突入しはじめた娘がいると写真がもつ愛のパワーを感じる機会が増えた気がします 笑。わたし自身、飾っている娘の赤ちゃんのときの写真に、励まされることが多くなりました😆

ニューボーンフォト専門写真

フォトピア

https://www.newbornphoto.info

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