2017年 5月 の投稿一覧

ニューボーンフォトグラファー養成講座2日間プログラム

フォトピアのニューボーンフォトワークショップ風景

 

  • 見よう見まねでニューボーンフォトを撮影しようとしたけど、怖くて赤ちゃんをポージングできなかった。ニューボーンフォトの安全や衛生管理についてきちんと学びたい。
  • 日本にニューボーンフォトの情報がなく、欲しい情報は全て英語で語学の壁があって困っていた。
  • 実績と経験があるニューボーンフォトグラファーに学びたい。
  • アート作品のようなニューボーンフォトが撮れるようになりたい。

 

先日、二日間のニューボーンフォトグラファー養成講座、

初日が無事に完了しました。

志高い4名の方が受講され、新生児の安全面の取り組み、

ポージング、コンセプト作り&ブランディング、

そしてニューボーンフォトで欠かせない

Photoshopのレタッチ技術を網羅して、内容がかなり濃い授業となりました。
いよいよ来週は2日目の講座となるモデルの赤ちゃんの撮影です。

「様々なことを教えていただき、頭の中は

パンパンですが嬉しい悲鳴です」とおっしゃって頂きましたが、

2日目も安心安全なニューボーンフォトをしっかりと

習得していただき、自分の想いが伝わるニューボーンフォトが

実践できるように、惜しみなくお伝えしていく予定です!!

ニューボーンフォトグラファー養成講座

ニューボーンフォトは安心安全への取組みが一番大切です。

母と娘の美しい姿

先日、撮影現場を取材していただきまして、初めて公開しました撮影風景^^
ニンプスさんの取材してくださった撮影レポートが反響を呼び、週末に本当に沢山のお問い合わせを頂きました。
ninps.com/special/20170517154810.html

こちらの記事に関して、フォトブックデザイナーでメモアル(http://memoal.jp/)を運営されています
徳本さんがこのようにシェアしてくださいました。
ニューボーンフォトの安全面への取組みについてすごく理解して下さっている徳本さんからの視点。
とても心強いです。

↓↓↓
生まれたばかりの赤ちゃんを撮るニューボーンフォト。新生児フォト。
数年前まではほとんど知られていなかったけれど(私が知ったのも下の子が1歳を過ぎた3年前のこと)最近多くのカメラマンさんやスタジオさんが撮影メニューに加えている、人気のメニューです。
ですが、その撮影には豊富な経験と技術が必要です。
安易にママが自分の赤ちゃんを見よう見まねで撮影するのはとても危険です。
知識を持った、技術をもった信頼できるカメラマンさんにお願いするのが一番です。
こちらで紹介されているフォトピアの飯田さんはいち早くニューボーンフォト専門の出張撮影を始め、年間でたくさんの赤ちゃんに接しています。
赤ちゃんへの安心安全だけではなく、出産後のママのケアにも細心の注意を払う飯田さんの撮影スタイルは口コミでも広がり、今では予約が取りにくい人気フォトグラファー。
記事内では飯田さんの実際の撮影現場に密着しており、これからニューボーンフォトを考えているカメラマンさんも勉強になると思いますよ。
*****転載終わり*****

私の周りにいる方達やお客様には繰り返しお伝えしていることですが、生後生まれて間もない赤ちゃんを扱う撮影は、
安心安全への取り組みを何よりも大切に考えています。我流で撮影するのは大変危険です。
ニューボーンフォト専門で撮影して4年目を迎えますが、本場とされる海外での研修や様々な
e-learningのコースなど惜しみなく教育投資しながら経験と実績を積んできました。
これからは微力ながら日本のニューボーンフォト業界に貢献できるように、
フォトグラファー育成にも携わっていけたらと思っています。

ニューボーンフォト撮影レポート|ニンプスさんに取材していただきました☆

フォトピアのニューボーンフォト世界観月間20万人が来訪する働く女性のためのマタニティサイト「ニンプス(ninps)」さんが、
フォトピアのニューボーンフォト撮影を取材してくださり、記事にしてくださいました!

私が常日頃より何よりも優先している安心安全なニューボーンフォト撮影も
分かりやすく丁寧に書いてくださっています。

ニューボーンフォトをどのように撮影しているか、
気になる方はぜひご参考にしてみてください!

http://ninps.com/special/20170517154810.html

ニューボーンフォト海外小物

フォトピアのニューボーンフォト小物

フォトピアのニューボーンフォト世界観

フォトピア母娘ポーズ

頬杖ポーズ